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ダイワ主催の鮎友釣り全国選手権。岐阜県・長良川で全国決勝大会が開催される国内有数の鮎トーナメント。
がまかつ主催の鮎友釣り最高峰、第49回G杯争奪全日本アユ釣り選手権の全国大会。2026年8月2〜4日、和歌山県田辺市の日高川で開催。
日本記録認定団体JGFAが主催する次世代育成イベント「フィッシングキャンプ2026」開催が決定。日本記録更新を目指すスポーツフィッシング普及の場として注目。
中学・高校の釣り部による学校対抗戦として企画された東京湾LTマアジ釣り大会。中高生限定で個人参加も可。定員120名・各校最大15名で、東京湾の遊漁船を貸し切って若いアングラーが腕を競う。
宮城県仙台市の釣具量販店・上州屋仙台新港店が毎年夏に開催する大型フィッシングフェスタ。各メーカーのブースが店舗内外に並び、特価販売・新製品体験・デモが行われる東北の量販店主催イベント。
2026年7月23〜26日、静岡県下田港を基地とする伊豆七島近海でIGFAルールに準拠した日本最大級の国際カジキ釣り大会が開催。世界各国から100チーム以上が参加するビッグゲーム大会。
毎年「海の日」に小樽港マリーナで開催されるマリンレジャーの祭典。プレジャーボート・ヨットの展示、体験乗船、マリン用品の即売など、北海道のボーティング文化を体感できる年に一度のイベント。
毎年7月第1土曜開催。阿寒湖原産のヒメマスへの感謝を捧げるアイヌ伝統儀礼と、丸木舟による伝統漁・ヒメマス釣り企画が組み合わさった釧路市・阿寒の夏の風物詩。
全国地区予選を勝ち上がった代表が8月の全国決勝大会(2026年8月21〜23日)に挑む鮎トーナメント。北海道地区予選も2026年シーズンに開催予定で、エントリーは公式募集要項に準拠。
道東・道北エリアのヤマメ禁漁が6月30日で終了し、7月1日から解禁。日高以北はヤマベの降海時期が遅いため、禁漁期間が5月1日〜6月30日と1か月後ろにずれている。
水産庁はマサバ・ゴマサバ対馬暖流系群の2026管理年度TAC案を24.4万トンと公表。資源動向を踏まえた配分見直しで近海漁業・遊漁にも間接的な影響が予想される。
全日本サーフキャスティング連盟が主催する伝統の全国大会、第124回全日本キス投げ釣り選手権大会。2026年6月14日、全国の指定会場で同時開催。