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ダイワ主催の船タチウオ祭典が2026年8月29日(土)、愛知県南知多・片名港で開催。先着86名、数釣り賞・大物賞・チーム賞あり。
主催株式会社がまかつ 共催GAMAKATSU PTE LTD 参加資格鮎友釣りの優れた技術・実績があり、人格・指導力・将来性を兼ね備えた方で、下記の項目を満たす方。大会開催日時点で、満18歳以上・45…
愛知県を代表する渓流・矢作川のアマゴ釣りが3月1日に解禁、8月31日まで楽しめる。日釣券1,000円(現地鑑札+500円)。シラメ(降海型アマゴ)も人気。
広島県の渓流釣りは3月1日に解禁。瀬戸内側の太田川・小瀬川・芦田川・高梁川にはアマゴ、日本海に注ぐ江の川にはヤマメ、西中国山地ではゴギも狙える。
岡山三大河川(吉井川・高梁川・旭川)の渓流釣りが3月1日に解禁。アマゴをメインに、源流部ではイワナも狙える。8月31日まで。
山形県の県魚サクラマスが赤川・最上川で3月1日に解禁。庄内に春を告げる釣り風物詩で、本流ロッドを振るアングラーで賑わう。
明石沖のマダコ船は資源管理で5月1日~8月31日の4か月限定解禁。エギ・スッテ計2個までの厳格ルール下、3kg級も上がる関西初夏の風物詩。
鹿児島県が6月1日〜8月31日を重点期間に設定する海岸・河川清掃キャンペーン。漂着ごみ・海洋プラスチックを地域・団体が連携して回収。鹿児島湾やトカラ・南西諸島の釣り場保全につながる。
東京湾の風物詩、マダコ船釣りが6月1日に解禁。自主規制で300g以下リリース・1人20杯までを守りつつ、夏の風物詩を楽しむ。
北海道内水面漁業調整規則によりアユ釣りは7月1日〜9月15日と定められる。朱太川・尻別川・天ノ川などの道南エリアが主要フィールドで、ダイワ「鮎マスターズ」決勝が開催される尻別川は1級フィールドとして有名。
栃木県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ)が3月1日解禁。那珂川・鬼怒川・渡良瀬川など銘渓で本格シーズン突入(一部地区4/1)。
日光・中禅寺湖のトラウトシーズンは4月1日〜9月19日。ヒメマス・レイクトラウト・ブラウン・ニジマスなど多彩なトラウトが狙え、ヒメマス1日30尾・他マス類1日3尾の制限がある。