今後のイベント9件
参加条件・最新の受付状況は各イベントの公式情報をご確認ください。
第5回 一本防波堤開放記念釣り大会(苫小牧港)
2026年10月18日(日)、苫小牧港東港の有料海釣り施設「一本防波堤」で日本釣振興会北海道地区支部が実施予定の第5回記念釣り大会。
支笏湖 ヒメマス釣り解禁 2027
支笏湖漁業協同組合はヒメマス(チップ)釣りを例年6月1日から8月31日までと規定。2027年も同期間の解禁が見込まれる。
後志6河川のサクラマス河口規制継続(2026年10月末まで)
北海道海面漁業調整委員会指示により、後志管内6河川のサクラマス河口規制が2026年10月31日まで継続。漁業調整規則より1ヶ月前倒しの4月1日から拡大範囲で禁漁となる。
北海道 ショアサクラマス 河口規制(後志6河川)
後志管内6河川のサクラマス河口規制が4月1日から10月31日まで継続。本来5月以降の禁漁を1か月前倒しした委員会指示で、令和8年(2026年)も継続適用。3月末までは河口でのショアサクラマス釣りが可能。
阿寒川 ニジマス釣りシーズン解禁
阿寒川は5月1日〜10月31日がニジマス釣りの遊漁期間。阿寒湖から流れ出す清流で、リゾートエリアからのアクセスも良好。大型ニジマス・アメマスが狙える道東の人気フィールド。
オホーツク マダラジギング解禁
オホーツク海のマダラジギングはGW明けに開幕し10月まで楽しめる。知床ウトロ沖・能取岬沖が代表的なポイントで、3〜4kg級が多いものの10kgオーバーも狙える人気の沖釣りターゲット。
北海道 船サケ(アキアジ)釣りシーズン開幕
北海道沖の船サケ(アキアジ)釣りは9月後半に本格開幕。河川での採捕が禁止されている北海道では、沖でのボート・遊漁船釣りがアキアジを合法的に楽しめる唯一の方法。跳ね撃ちが定番。
北海道 道東アメマス遡上シーズン
湿原河川のアメマスは8月中旬から11月下旬がハイシーズン。釧路川・別寒辺牛川・西別川・風蓮川など根釧エリアの河川に大型のアメマスが遡上し、フライ・ルアーで80cmオーバーも狙える。
朱鞠内湖 夏季トラウト(イトウ)釣り解禁
イトウの聖地・朱鞠内湖の夏季トラウトフィッシングは5月1日に解禁、12月10日まで。シングルフックバーブレス必須。産卵を控えたウグイ・ワカサギを追うイトウが岸寄りする5〜6月が最盛期。