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広島県の渓流釣りは3月1日に解禁。瀬戸内側の太田川・小瀬川・芦田川・高梁川にはアマゴ、日本海に注ぐ江の川にはヤマメ、西中国山地ではゴギも狙える。
岡山三大河川(吉井川・高梁川・旭川)の渓流釣りが3月1日に解禁。アマゴをメインに、源流部ではイワナも狙える。8月31日まで。
愛媛県は四国でもいち早く2月1日にアマゴ釣りが解禁。仁淀川水系の面河川、吉野川水系の銅山川、肱川などで良型が狙える、全国でも早期解禁エリア。
愛媛県の渓流釣り(アマゴ)が2月1日解禁。肱川・銅山川・面河川など四国きっての早期解禁エリアで9月30日まで。
高知県の渓流釣り(アマゴ・イワナ)が3月1日解禁。四万十川・仁淀川・物部川・吉野川源流など南国の清流で9月30日まで。
鳥取県の三大河川 千代川・天神川・日野川でヤマメ・アマゴの渓流釣りが3月解禁。山陰地方らしい清冽な源流で良型が狙える。
山口県内の主要河川(錦川・小瀬川・佐波川・椹野川・阿武川 等)でヤマメ・アマゴの渓流釣りが3月1日に解禁。各漁協が放流を行い、9月末まで楽しめる。
「仁淀ブルー」で知られる仁淀川で6月1日午前5時にアユ漁が解禁。全国の鮎師が憧れる青く澄んだ流れで天然遡上鮎の友釣りを楽しめる。
「日本最後の清流」四万十川で5月15日に鮎友釣りが解禁。鮎釣りのメッカと呼ばれる東部漁協管内など、四万十川全域で天然鮎が狙える。
中国地方屈指の鮎河川 江の川で、5月20日に友釣りが解禁。中国地方でもっとも早い鮎解禁日で、毎年多くの鮎師が広島・島根の河原を埋め尽くす。
「日本一の清流」と評される島根・高津川で鮎友釣りが解禁。天然遡上鮎が多く、毎年全国から鮎師が集まる山陰屈指の鮎河川。
日本最後の清流・四万十川が鮎友釣り解禁。高知県西部を流れる天然遡上鮎の宝庫で、香り高い天然鮎を求めて全国から釣り人が集う。