がまかつ主催のヘラブナ釣り全国大会、第48回G杯争奪全日本ヘラブナ釣り選手権。2026年5月16日に全国大会を開催(予備日 5月30日)。
紀ノ川本流の鮎竿釣りは2026年5月16日(第3土曜日)解禁、12月末まで。網漁は5月26日。日券3,630円、年券12,100円で18歳以下は無料。
中部最大級のマリーナNTPマリーナりんくうで2026年5月16・17日に開催される中部圏唯一の総合ボートショー。国内外プレジャーボートやマリンギア、電動モビリティなどが水上展示され、試乗体験も実施。入場・駐車無料。
「日本最後の清流」四万十川で5月15日に鮎友釣りが解禁。鮎釣りのメッカと呼ばれる東部漁協管内など、四万十川全域で天然鮎が狙える。
釣具のキャスティング仙台南店限定のアパレルアウトレットセールが5月中旬から月末まで開催。フィッシングウェアが大幅値引きで、東北の量販店セールとしては最大級の集客を見込む。
上州屋が主催する北関東最大級の釣具展示受注会。シマノ・ダイワをはじめとした人気メーカーが集結し、有名アングラーのトークショーや新製品の即売も行われる入場無料のフィッシングフェスタ。
瀬戸内・四国側最大のマリーナ、マリンパーク新居浜で開催されるフローティングボートショー。新艇・試乗艇・中古艇に加えてマリンレジャー・釣具メーカーが集まり、海フェスティバルとして地域一体型で行われる。
オホーツク海のマダラジギングはGW明けに開幕し10月まで楽しめる。知床ウトロ沖・能取岬沖が代表的なポイントで、3〜4kg級が多いものの10kgオーバーも狙える人気の沖釣りターゲット。
沖縄・与那原マリーナで開催される沖縄最大級のフィッシング総合フェス。トローリング・船釣り・磯釣り大会、ハーリーレース、釣り堀体験、ライブステージ、子ども縁日などが集結する一日。
奥日光・湯ノ湖のトラウト釣りは5月1日朝5時の打ち上げ花火と同時に解禁。ヒメマス・ニジマス・ブラウンを狙え、解禁日には恒例の「湯ノ湖釣り大会」が開催される。
瀬戸内海側のアオリイカ春シーズンは5月中旬~6月がメイン。広島・岡山・香川・愛媛の沿岸で産卵期の親イカが浅場に差し、エギングで大型が狙える。
明石沖のマダコ船は資源管理で5月1日~8月31日の4か月限定解禁。エギ・スッテ計2個までの厳格ルール下、3kg級も上がる関西初夏の風物詩。