宮崎県を流れる大淀川が鮎友釣り解禁。市街地アクセス抜群の本流河川で、宮崎平野を貫く広いポイントで友釣りが楽しめる。
首都圏アングラーに人気の相模川で鮎友釣りが解禁。事前の試し釣りで遡上状況を確認しつつ、清川村周辺は放流も豊富。
神奈川県西部の酒匂川が鮎友釣り解禁。小田原・松田・山北の各エリアで天然遡上鮎が狙え、富士箱根の伏流水で育つ清涼な鮎が魅力。
日本最後の清流・四万十川が鮎友釣り解禁。高知県西部を流れる天然遡上鮎の宝庫で、香り高い天然鮎を求めて全国から釣り人が集う。
長野県諏訪湖から遠州灘まで流れる天竜川が鮎友釣り解禁。中流域の伊那谷から下流の浜松・磐田まで広域で楽しめる本流の大河。
京都府北部の由良川が鮎友釣り解禁。日本海に注ぐ天然遡上河川で、福知山・綾部・舞鶴エリアで友釣りが楽しめる関西の人気フィールド。
福岡県条例により鮎釣りは6月1日解禁(筑後川のみ5月20日〜)、12月末まで。矢部川・筑後川・佐田川・小石原川・岩岳川などで友釣りが楽しめる。
東京湾の風物詩、マダコ船釣りが6月1日に解禁。自主規制で300g以下リリース・1人20杯までを守りつつ、夏の風物詩を楽しむ。
関東屈指の鮎河川・那珂川の友釣りが6月1日日の出と同時に解禁。2026年は天然遡上が例年にない多さと報じられ、栃木・茨城を縦断する清流に全国から鮎師が集結する。
「仁淀ブルー」で知られる仁淀川で6月1日午前5時にアユ漁が解禁。全国の鮎師が憧れる青く澄んだ流れで天然遡上鮎の友釣りを楽しめる。
多摩川の鮎友釣りは例年6月1日に解禁(一部支流は6月15日)。都市河川ながら天然遡上が豊富で、東京・神奈川アングラーの聖地として知られる。解禁後1週間は投網禁止。
群馬県内のアユ漁は11の漁協が6月1日以降に順次解禁。利根漁協管轄の薄根川・片品川・赤谷川・発知川など利根川水系の名河川で友釣りシーズンが幕を開ける。