茨城県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ)が4月1日解禁。久慈川・那珂川支流・里川などで、9月30日まで。
山形県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ・サクラマス)が4月1日解禁。最上川水系の鮭川・小国川・寒河江川などで9月30日まで楽しめる。
沖縄のアオリイカ(シロイカ系大型)は春の産卵シーズン4〜6月が最盛期。本島・離島の磯や堤防でエギングの好機が続き、ディープエギングは3〜6月がベストシーズン。
青森県内ほぼ全漁協で4月1日に渓流(ヤマメ・イワナ・アメマス)が解禁。奥入瀬川・大畑川などが代表河川。共通遊漁券は全魚種年券15,000円、渓流魚券8,000円。
和歌山・兵庫・長崎など西日本各地で春の親アオリイカシーズン到来。キロアップ・3kg級モンスターを狙えるエギング最盛期。
ヤマシタEGI-OHシリーズ誕生25周年を記念した春のエギングキャンペーン。関西の大阪・神戸・和歌山のフィッシングマックス全店で対象エギの購入特典や試投会を展開する。
春から夏にかけてが本番。木更津・富津・金沢八景の砂泥帯で数釣りシーズン到来。
阿寒川は5月1日〜10月31日がニジマス釣りの遊漁期間。阿寒湖から流れ出す清流で、リゾートエリアからのアクセスも良好。大型ニジマス・アメマスが狙える道東の人気フィールド。
イトウの聖地・朱鞠内湖の夏季トラウトフィッシングは5月1日に解禁、12月10日まで。シングルフックバーブレス必須。産卵を控えたウグイ・ワカサギを追うイトウが岸寄りする5〜6月が最盛期。
日高川は全国屈指の早期解禁で2026年5月1日からアユ友釣りスタート、一般解禁は5月20日。早期年券15,730円・一般12,100円・日券3,630円。
明石沖のマダコ船は資源管理で5月1日~8月31日の4か月限定解禁。エギ・スッテ計2個までの厳格ルール下、3kg級も上がる関西初夏の風物詩。
瀬戸内海側のアオリイカ春シーズンは5月中旬~6月がメイン。広島・岡山・香川・愛媛の沿岸で産卵期の親イカが浅場に差し、エギングで大型が狙える。