東北エリア最大級の釣りの祭典。出展メーカー130社以上が集まり、最新ロッド・リール・ルアーが一堂に並ぶ釣具量販店キャスティング主催の大型展示販売イベント。さかなクン等のゲストステージも開催。
青森県内ほぼ全漁協で4月1日に渓流(ヤマメ・イワナ・アメマス)が解禁。奥入瀬川・大畑川などが代表河川。共通遊漁券は全魚種年券15,000円、渓流魚券8,000円。
山形県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ・サクラマス)が4月1日解禁。最上川水系の鮭川・小国川・寒河江川などで9月30日まで楽しめる。
秋田県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ)の主要漁協が4月1日に解禁。雄物川・米代川・阿仁川などで9月30日まで楽しめる。
山形県の最上川水系では2026年4月1日からサクラマス・ヤマメ・イワナが解禁。鮭川・小国川・寒河江川・朝日川など東北屈指のサクラマス河川で大物狙いのアングラーが集まる。
令和6年法第66号の漁業法改正を受け、宮城県漁業調整規則も改正・施行。アワビ・ナマコ・ウナギ稚魚の採捕は原則禁止で、違反すると3年以下の懲役または3,000万円以下の罰金が科される。
宮城県北部・迫川水系で3月1日に渓流釣りが解禁。ヤマメ・イワナを9月30日まで狙える。栗駒山系の源流域は5月以降が好期。
岩手の渓流(北上川・閉伊川・気仙川ほか)でヤマメ・イワナ釣りが3月1日に一斉解禁。9月30日まで。共通遊漁券は鮎含む年券24,000円、鮎抜きで17,000円。
山形県の県魚サクラマスが赤川・最上川で3月1日に解禁。庄内に春を告げる釣り風物詩で、本流ロッドを振るアングラーで賑わう。
岩手県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ・サクラマス)が3月1日に解禁。北上川水系・閉伊川・久慈川など主要河川が対象で、禁漁は9月30日まで。
本州一の極寒湖・岩洞湖で2026年2月5日に氷上ワカサギ釣りが全面解禁。1日券800円、午前5時から日没まで。氷厚15cm以上を確認の上での解禁。
全国屈指のサクラマス河川・追波川と旧北上川で2026年1月1日にサクラマス釣りが解禁。漁期は9月30日まで。第20回サクラマスダービーが2月9日〜5月6日に開催。