阿寒川は5月1日〜10月31日がニジマス釣りの遊漁期間。阿寒湖から流れ出す清流で、リゾートエリアからのアクセスも良好。大型ニジマス・アメマスが狙える道東の人気フィールド。
北海道最大級のルアーフィッシングイベント。約93社のメーカー・ビルダーが集結し、限定品・先行販売品を会場で直接購入できる。
北海道の大型釣具チェーンFISHLANDが4月中旬から春の釣り祭セールを開催。ルアー・タックル・ウェアの特価販売、メーカー協賛企画など、シーズンインに向けたセールが行われる。
積丹・島牧などのショアからサクラマスを狙う春シーズンが最盛期。5月1日からの河口規制開始前にピークを迎える北の風物詩。
産卵後のホッケが回復のため接岸する春シーズン(4〜6月)。岩内港・小樽港など道南・後志の漁港にサビキ・ウキ釣り・投げ釣りで群れが入り、脂ののったホッケが数釣りできる人気シーズン。
北海道海面漁業調整委員会指示により、後志管内6河川のサクラマス河口規制が2026年10月31日まで継続。漁業調整規則より1ヶ月前倒しの4月1日から拡大範囲で禁漁となる。
2026年4月よりクロマグロ遊漁が届出制となり、遊漁船業者は3月20日までに事前届出が必要。採捕上限も2ヶ月ごとに1人1尾までに厳格化され、違反には罰則が科される。
3人1組のチームが2日間で釣り上げたワカサギの総重量を競う北海道屈指の氷上トーナメント。優勝賞金10万円、参加費1チーム12,000円で全国から100人以上が集結する。
阿寒湖の氷上ワカサギ釣り会場「あいすランド阿寒」が2026年1月19日午前8時にオープン。天然ワカサギ釣り・引掛け釣り・バナナボート・四駆バギーなど冬の阿寒湖を満喫できる。
朱鞠内湖の氷上ワカサギ釣りは2026年1月9日宿泊分から3月末日までの期間で営業。テント・そり・ストーブのレンタル予約は1月8日午前8時から受付開始。−41.2℃を記録した極寒地での氷上釣り。