「日本最後の清流」四万十川で5月15日に鮎友釣りが解禁。鮎釣りのメッカと呼ばれる東部漁協管内など、四万十川全域で天然鮎が狙える。
瀬戸内・四国側最大のマリーナ、マリンパーク新居浜で開催されるフローティングボートショー。新艇・試乗艇・中古艇に加えてマリンレジャー・釣具メーカーが集まり、海フェスティバルとして地域一体型で行われる。
瀬戸内海側のアオリイカ春シーズンは5月中旬~6月がメイン。広島・岡山・香川・愛媛の沿岸で産卵期の親イカが浅場に差し、エギングで大型が狙える。
Hondaが2026年4月に高知・入野海岸で実施するビーチクリーン活動。ビーチクリーナーを用いて海岸の細かなゴミまで回収し、釣り人を含む地域ボランティアが参加できる海岸環境保全イベント。
山口県が2026年度版の遊漁ルール「遊漁のしおり」を更新公開。瀬戸内海側でのフグの引っかけ釣り禁止やまきえ規制など、釣り人が必ず確認すべき採捕禁止期間・体長制限の最新情報がまとまっている。
山口県内の主要河川(錦川・小瀬川・佐波川・椹野川・阿武川 等)でヤマメ・アマゴの渓流釣りが3月1日に解禁。各漁協が放流を行い、9月末まで楽しめる。
鳥取県の三大河川 千代川・天神川・日野川でヤマメ・アマゴの渓流釣りが3月解禁。山陰地方らしい清冽な源流で良型が狙える。
岡山三大河川(吉井川・高梁川・旭川)の渓流釣りが3月1日に解禁。アマゴをメインに、源流部ではイワナも狙える。8月31日まで。
高知県の渓流釣り(アマゴ・イワナ)が3月1日解禁。四万十川・仁淀川・物部川・吉野川源流など南国の清流で9月30日まで。
広島県の渓流釣りは3月1日に解禁。瀬戸内側の太田川・小瀬川・芦田川・高梁川にはアマゴ、日本海に注ぐ江の川にはヤマメ、西中国山地ではゴギも狙える。
ダイワが2026年2月に愛媛・日振島で開催した磯トーナメント系ファンミーティング。中四国エリアのフィールドテスター陣と一般ファンが集い、最新ロッド・リールの実釣デモが行われた。
愛媛県の渓流釣り(アマゴ)が2月1日解禁。肱川・銅山川・面河川など四国きっての早期解禁エリアで9月30日まで。