日本釣振興会愛知県支部が2026年も6月・9月・10月に県内各所で稚魚放流と釣場清掃イベントを開催。西尾市吉良サンライズパークなどで一般参加者と協力し、釣り場環境保全と資源育成に取り組む。
長野県諏訪湖から遠州灘まで流れる天竜川が鮎友釣り解禁。中流域の伊那谷から下流の浜松・磐田まで広域で楽しめる本流の大河。
静岡県の大井川が鮎友釣り解禁。南アルプスを源流とする雄大な河川で、島田・川根本町エリアの本流ポイントで大型鮎が狙える。
静岡市清水区の興津川が鮎友釣り解禁。駿河湾から天然遡上する小型鮎の数釣りが楽しめる、コンパクトながら人気の高い河川。
清流長良川で鮎の友釣りが一斉解禁。長良川中央漁協管内は4河川同時開幕で、全国屈指の鮎釣りメッカ。
尺鮎が狙える北陸屈指の鮎河川、九頭竜川が解禁。中部漁協・上流漁協管轄エリアで大型の天然遡上鮎が期待でき、シーズン後半には特大個体が出る。
静岡市内を流れる安倍川が鮎友釣り解禁。市街地アクセス良好な天然遡上河川で、駿河湾から上る野鮎の数釣りが期待できる。
静岡市は2026年度も清水港日の出ふ頭の一部を釣り開放エリアとして年数回開放予定。シロギスやカマスなど多彩な釣果が見込め、ライフジャケット無料貸出や稚魚放流イベントも併催される。
全国屈指の鮎メッカ、狩野川が5月下旬に早期解禁。伊豆半島を流れる名川で、長いシーズンと数・型の両立が魅力。トロ場の友釣り聖地。
木曽三川のひとつ揖斐川が早期解禁。岐阜県西部を流れる長良川と並ぶ清流で、天然遡上鮎の良型が期待できる人気河川。
中部最大級のマリーナNTPマリーナりんくうで2026年5月16・17日に開催される中部圏唯一の総合ボートショー。国内外プレジャーボートやマリンギア、電動モビリティなどが水上展示され、試乗体験も実施。入場・駐車無料。
中部地方最大の釣具チェーン「イシグロ」が2026年4月下旬から5月のGW期間に大型セールとシマノ・ダイワ等メーカープレゼントキャンペーンを展開。半田店ほか各店でメーカースタッフ常駐イベントも開催。