東北屈指の清流・最上小国川で7月1日に鮎友釣りが解禁。舟形町を中心に大型の天然遡上鮎が狙える名河川で、全国から鮎師が集まる。
福島県浜通り・中通りの鮎河川、木戸川と阿武隈川(信夫ダム上流域)で7月1日に鮎友釣り解禁。震災後の復興とともに釣果が戻ってきている注目河川。
秋田県を代表する鮎河川・米代川水系(阿仁川・小猿部川ほか)が7月1日に解禁。鷹巣漁協ほか各漁協が遊漁券を発行し、おとり鮎販売店も多い。
山形県の母なる川、最上川が鮎友釣り解禁。本流のスケール感あるポイントで大型鮎が狙え、東北屈指の名フィールドとして知られる。
東北を代表する鮎河川、米代川が解禁。秋田県北部を流れる大型天然遡上鮎の宝庫で、シーズン後半には28cmオーバーの巨鮎も期待できる。
青森県内ほぼ全漁協で4月1日に渓流(ヤマメ・イワナ・アメマス)が解禁。奥入瀬川・大畑川などが代表河川。共通遊漁券は全魚種年券15,000円、渓流魚券8,000円。
山形県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ・サクラマス)が4月1日解禁。最上川水系の鮭川・小国川・寒河江川などで9月30日まで楽しめる。
秋田県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ)の主要漁協が4月1日に解禁。雄物川・米代川・阿仁川などで9月30日まで楽しめる。
宮城県北部・迫川水系で3月1日に渓流釣りが解禁。ヤマメ・イワナを9月30日まで狙える。栗駒山系の源流域は5月以降が好期。
岩手の渓流(北上川・閉伊川・気仙川ほか)でヤマメ・イワナ釣りが3月1日に一斉解禁。9月30日まで。共通遊漁券は鮎含む年券24,000円、鮎抜きで17,000円。
山形県の県魚サクラマスが赤川・最上川で3月1日に解禁。庄内に春を告げる釣り風物詩で、本流ロッドを振るアングラーで賑わう。
岩手県の渓流釣り(ヤマメ・イワナ・サクラマス)が3月1日に解禁。北上川水系・閉伊川・久慈川など主要河川が対象で、禁漁は9月30日まで。